よっし〜's weblog

一応FC東京のことを書こうと思っています(←おぃ)
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あけましておめでとうございます

年末の挨拶もかけないまま新年に突入してしまいました。

と言うわけで、今年もよろしくお願いします。舞台はJ2に変わってしまいましたが、東京は東京であり、青赤のユニは変わらないわけですからと思い、この1年間を楽しみたいと思っています

と言っても3ヶ月の子供を持っている身としては遠征は激減しそうな気がするんですけどね(と言うのより普通出来ないだろおぃ)。ま、その辺は今日天皇杯の決勝を見て、結婚するまでは毎年「いつかは東京と元旦迎えたいなぁ」って思いながら、行っていたんだよなぁって思ったりもするくらいなので

まぁ書きたいことはいっぱいありますがぼちぼちと書いていきたいと思っております(こんな事言っていつも終わらないんだけど)

でも…J2かぁ……正直、山形戦以降青赤な関係者とまったく会っていないし、誘いもしなければ、誘われもしない生活をしていたため、実感はあまり無いのは事実なんですけどね。

天皇杯の準決勝にいたっては仕事で見れなかったのに加え「あぁん?私に東京が負けた試合を2度見ろと言うの???(多少拡大解釈)」と奥さんが言うのをなだめつつ少しずつ細切れにみています

で、とりあえずはネタはこんなもので

首都東京のチームと言うことが足かせになっていないか?と思うことがある。

ここ数年とくにそう思ったりもしたりするのである。

J2に降格した時もホットラインの特番もそう思ったりした。

確かに、東京に籍を置いているチームの中で資金面でも成績面でも今一番強いチームであることは間違いが無い。

だけど、そのチームはまだ優勝争いはおろかACLの可能性を残した状態で最終節までもつれこんだことがないチームである。確かにナビスコカップで2回優勝しているが、リーグ戦とはまた違ったりするのも事実であると思う。(ナビスコを必要以上に卑下する必要も無いと思うが)

そのチームが

「首都が優勝争いやサッカーチームの先頭を走るパイオニア的な存在無ければならない」

とか

「首都が無い1部に無いリーグで良いのか?」

とか言うフレーズを聞いたりすると確かにそうは思いたいが声高らかに言うのには少し違和感を感じる。

特に私が見始めた頃の東京は、決して圧倒的に強いチームではなく、どちらかと言えば『ジャイアントキリング』的な要素があるチームであった。もちろんそのままではいけないのかもしれないけど、背伸びはする必要はないのかなと思う。

そういう意味では上のようなことは胸にひめつつも、声高らかに言わなくてもいいのかなと思う

ま、そんな感じです

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