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フジとサリが味スタからさる日(神戸戦前編)
二人がピッチに常にたたなくなったのはいつ頃だろうか?

フジが子供と手をつなぎながら入ることができなくなりごめんねと言った時に、常日頃定常作業のように繰り返されているかのように行われている試合の中で期するものがそれぞれにある事が実感できた

それは平松にも言えることであり、開幕戦でのスタートダッシュ失敗を人一倍背負っていた元水戸の大黒柱は、苦しい一年間だったと振り返った。

終盤に点があまり取れないのは今年の東京の最大のウィークポイントで来年の大きな課題であると思う。

それは、平松のセットプレーで覆すつもりはないが、そんな平松に対するご褒美かなって思ったりもした。

退団と引退セレモニーで、来年2人がいないことが実感できたが、彼ら2人の大きな穴を埋めなければいけないと言う十字架も同時に背負う。

藤山は札幌の藤山として、フラットな目で見られる。

そして、浅利の夢はプレーヤーとしてはなくなった浅利に理想と現実が直面するかもしれない。

2人のいく末は険しい道もしれないが、今まで培った経験を生かして新天地でがんばってほしい。

そして、2人のいなくなった味スタの未来をみんなで守らなければならない。

その一歩目は浅利が締めくくりで言ったように応援し続けること

なのかな

とにかく、二人ともお疲れさまでした。

まぁまだ後1試合ありますが、、、

にしてもビジョンに常にモニが映っていたのは狙っていたのかな
| 2009年観戦記 | 21:47 | comments(0) | trackbacks(0) |
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