よっし〜's weblog

一応FC東京のことを書こうと思っています(←おぃ)
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天皇杯の雰囲気
 いつも2万人のスタジアムになれているので、逆に7000人ほどのスタジアムの雰囲気は閑散としたまったり感を出してしまう。

でも、それでも、四国リーグの讃岐にとってはこれだけの人数の中で試合をするのは初めてなのかなぁ…

序盤はやっぱ硬さがあった感じは否めなかったですね。

その中で、基本の動きに忠実な梶山がピッチの中であまりに際立っていた。

遠藤が黄金の世代の中で最後まで代表に残ることが出来た遠藤は、止めて蹴るというのに自信を持っているって言っていたけど、梶山も基本がしっかり出来ているんだなぁって思った。

後半に関しては、梶山がいなくなったから失速したというよりは、得点の色気が出てしまったような気がしますね


特に浅利が得点の色気を出して走っているあたりは…

讃岐はいつもどおりのサッカーをしたとは思うのだが、少し守備の面で頑張りすぎたかもしれない。代表の話をそのまま引用すれば、個の力を頼りすぎていたのかもしれないかな…

まぁ、それでも勝つことが重要,、、にしても、天皇杯がリーグ終了まで後2試合あるせいか、リーグ終盤に間があいてしまうのは…って思ったりはします
| 2009年観戦記 | 23:08 | comments(0) | trackbacks(0) |
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