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意識の変化(神戸戦)

 19本はなったシュートはこの前の試合では最多だったらしい。

監督がかわって一番はじめに着手したのは守備。

この日のキーパー榎本達也があたっていたのか、その場所にうたされていたのかはともかく、シュートは枠に飛んでいたが防がれていた。

さらにいうならば、石川のマークはより厳しいものになっていた。

90分間いつかきまるだろうと揶揄していた状態から大きな変化はないのかもしれない。

だけどワンプレーワンプレー大事にプレーしていることにより、本当の決定的なチャンスをしっかりと決めてくれた。

石川の変化がチーム全体に浸透してきた。

さらに言うなれば、選手層も厚くなったかもしれない。

2得点を演出したのは羽生であった。フリーランニングと無駄走りが持ち味の彼より他の三人の攻撃陣のを生かすためにはパサーの方がいいという周囲のマスコミの評価をあざ笑うかのように、しっかりと仕事をした。最後の1ピースは自分だと言わんばかりのアピールであった。

他の選手もそれに続いて欲しい。

誰かが不調になるのを待つのではなく、より高いアピールを

そうこの試合の赤嶺をみて思った。

ちなみに枠に飛びすぎる石川が前半にロングスローまで見せて、誰か違う選手でも乗り移った?って思ったが、76分の石川をみていつもの石川だとおもった

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