よっし〜's weblog

一応FC東京のことを書こうと思っています(←おぃ)
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3年生の自覚(ユース ヴェルディ戦)
昨日は、深川に行ってきました。確かに小平よりもみづらいかもしれないんだけど、個人的にはまったりできて好きです。
で、試合結果はヴェルディに勝ちましたが、、、全体的には押されていたなぁって感想です。一言で言うのならば

審判があまりにもくそすぎてひどかった(苦笑)

ではなく、、、

絶対的なストライカーとボールをキープできるいわゆる『ためができる』ボランチが欲しいって思ったかな。

その中で高校1年の広木君が光るものをみせてくれた。ように思える。彼の適性ポジションがどこかは気になるのだが(サイドバックをやっていたが、ボランチができるんじゃないかな、、、)後ろから正確なフィードができるのは良いことだと思う。

それ以上に感心したのは藤原と山浦にキャプテンシーが芽生えていたこと。

個人的には、去年は自分のプレーだけに集中していてまわりにたいして『声のフォロー』はできていない感じがあった。

この試合主将の畑尾以上に彼ら二人の声が際立っていた。

正直どんなにひいき目にみても現時点では、過去私が見はじめていてから、一番小粒感が否めない。だけど、去年の大竹の世代がそうであったように、高校生はここからぐんと伸びる場合がある。

そういう意味ではキーパー井上同様に今後もみてみたい感じがした

暇ないんだけど(汗)
| ユースねた | 21:13 | comments(0) | trackbacks(0) |
トーナメントの戦い方一発勝負の戦い方
丸亀まで行った方本当にお疲れ様でした。私はと言えば、寸断したかったんですけど江戸川で結果を知ってしまいました(汗)

と言うわけで土曜日は、サハラカップを観に行ってきました。ベスト8で登場した東京は千葉SCと対戦。

千葉SCってどんなチームかというとここの情報以上のことは知らなかったのだが元来高校サッカーでの千葉県のサッカーレベルの高さは特筆すべきものがあり、今年で言えば流通経済柏・市立船橋・八千代・習志野の高校に加え、柏とジェフがあるのにまだこんなチームがあるのかと正直驚きである。

しかも関東制覇ってことは三菱養和と横河武蔵野を抑えているわけで

で、そうは言っても試合展開に関して言えば、東京と差があることを認めた上での戦術なのか?9人が下がって守備をしていた感じだし、ペナルティエリア内では常に数的優位を作っていた。その中で個々のプレーで輝きを見せてくれた

一方の東京は、その引いた相手に対してくずすだけの個人能力は残念ながら前線の選手には無かった。岡田は去年の森村と比べても…って感じだったし大竹もサイドでは輝いていたものの…って感じ。確かにチャンスはかなり作っていたのだが、結果としては虚を見てチャンスを作ったボランチの井澤がPKをゲットてな感じでした。

で、代表ではサイドをやらされているものの、センターバックでしか見たことが無かった椋原を初めてサイドで見たのだが…結構よさげな印象を残してくれた。サイドで使えばかなり面白そう

で、このサハラカップはベスト8になるのだが向こうのブロックにいやに強いチームが固まっているのだが、柿谷がいないセレッソの実力が気になるなぁ…

| ユースねた | 23:10 | comments(2) | trackbacks(0) |
東京ユースの現在地と大竹の現在地
そういえば高円宮杯の決勝を見てはいないのだが
ユースケの母校流通経済大学柏高校が勝ったみたいですね。千葉県は市立船橋もいて冬の全国大会はいまや静岡以上の激戦区になっていますね

ちなみに東京のユースはプリンスリーグで唯一敗北したチームはこの流通経済大学柏高校

そして今日書く高円宮杯ベスト4の浦和ユースは引き分けている

この試合雨の中見てきました。去年と同様に雨の中なのに『外で着替えている東京ユースの子供たち』を見ていて本気で腹が立ってしまったのだが

で、試合はというと贔屓目なしで実力は互角。その中で勝つためのサッカーは浦和の方が知っていたし、浦和の方がキープレーヤーの生かし方を知っていたというべきであろうか

その中で東京の4番畑尾と相手の24番の動きはなかなかよかったような気がする

その上で、大竹の使い方が下手だった半面あのプレイはトップチームに上がってもいいアクセントになるとは思うな使い方を間違えなかったら
| ユースねた | 23:15 | comments(1) | trackbacks(0) |
あきらめたらそこで終わり
2年前Jビレッジまで行ったのは昨日のようであるのだが

リーグ戦4チームのうち1位以外は2チームしか突破できないという中で関東大会を1位で突破したにも関わらず同じグループにガンバユースがいるという現実は厳しいかもしれない

試合展開は何も観ていないのだが、1勝1敗突破するためには第3戦のガンバ戦は勝たなくてはならない

2年前のユースを見に行った時に何よりも衝撃を受けたのはガンバの衝撃である。二川・稲本そして大黒という選手が育った土壌というものがしっかり整っている印象とユースの記事を見るたびに大阪のサッカー事情というものがガンバには上手く作用しているようにも見えた

とりあえず…2日後頑張ってほしいなぁ、観に行く人は足を引っ張らないで欲しいなぁということも含めて
| ユースねた | 23:40 | comments(1) | trackbacks(0) |
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