よっし〜's weblog

一応FC東京のことを書こうと思っています(←おぃ)
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仙台戦のポイント
権田、徳永、今野、森重、長友、羽生、梶山、石川、中村(松下)、平山、リカルジーニョ

林、菅井、エリゼウ、鎌田、朴、富田、千葉、太田、リャン、中原、中島

相手は守備の堅さが売りの仙台清水戦の1−5の大敗は置いておいて、2失点はめったにしない、

ただその反面開幕戦以外ではアウェーでは勝利を収めていない

特徴は先制点を取れば強く、その先制点は序盤やセットプレーに多いことか

とにかく油断しないことと。先制されたとしても諦めない姿勢を持つことかな
| 2010年プレビュー | 21:58 | comments(0) | trackbacks(0) |
ガンバ戦のポイント

 権田、長友、森重、今野、キムヨングン、徳永、羽生、松下(中村)、石川、平山、リカルジーニョ(赤嶺)

藤ヶ谷、加地、中沢、山口、高木、安田、明神、武井、二川、大塚、宇佐美

さてガンバ戦である。相手は3バックで来るか?4バックで来るかは正直わからないと思っているがそれでも東京相手でも3バックで来るとするならば、それだけ余裕が無いということであろう。

ただ、その方がスペースがなくなるととたんに弱くなってしまう東京にとってはつらいところか?そういう意味では今回は遠藤とルーカスが入るガンバがその切り札をいつ切ってくるかというところか?

ちなみに、そんな東京も梶山がベンチにいるからこそ、その辺の打開策が打てるかどうか?というところか?

東京にとっては4月のガンバというのは私の記憶で行けばろくなことがないがそろそろ目覚めてしまうきっかけなんてならないようにして欲しいが

そういえば日程君の気まぐれか?ここまで関東の外に出ることが一切なかったが、ついに外に……正直関東より外に出れない身分に成り下がってしまった私にとってはうらやましい限りだが、遠征大好きな方にとっては待ちに待ったという感じかとりあえず終了後に楽しい遠征であったことを振り返ることを祈りながら

| 2010年プレビュー | 00:35 | comments(0) | trackbacks(0) |
京都戦のポイント

 権田、長友、今野、森重、キムヨングン、徳永、羽生、松下、石川、リカルジーニョ(鈴木)、平山

水谷、チエゴ、水本、カクテキ、増嶋、角田、渡邊、中山、安藤、ディエゴ、柳沢

センターバックを4人並べてみましたと言う京都は個人の決定力が高い選手に脆い傾向があり、フィットしてきたリカルジーニョや平山、石川がどれだけチャンスを作ることができるか?と言う話になるとは思う。

一方の守備はディエゴと柳沢が攻撃のほとんどの起点になっており、二人は軽視できない。とは言え二人だけマークしていればいいと言う単純な話ではないのだが、、、

鹿島→大宮と悪くはない流れを作っている東京が京都にはホームで確実に勝ち点を積み上げてほしいものだが、、、

なぁんて書いては見たけれど城福さんが監督になってから、実は京都には勝っていない(ナビスコ含めて4分け1敗)最後の相手が京都である以上は…とは思う

| 2010年プレビュー | 23:14 | comments(0) | trackbacks(0) |
大宮戦のポイント

 塩田、椋原、平松、今野(森重)、キムヨングン、羽生、田邊、松下、中村、リカルジーニョ、平山

北野、村上、マト、深谷、杉山、アンヨンハ、金沢、内田、橋本、石原、藤田

と言うわけで中3日のナビスコカップは代表組も含めて満身創痍の状態でリフレッシュしたいところ。

メンバーは半分くらい入れ替えるようだが、メンバーを総合する限り徳永の代わりの所謂守備ができるボランチがいないところをどれだけカバーできるかと言うところか?

どこぞの代表のように、中途半端にメンバーをいじったら、主力組との連動がなくなったなんてことがあったら目が当てられない。その辺は代わりではなく、チャンスという気持ちで戦ってほしい。

まぁそんなところで

ちなみに明日は後半から入ると半額らしい、テレビ埼玉で放送はありますが……

| 2010年プレビュー | 22:44 | comments(0) | trackbacks(0) |
鹿島戦のポイント

 権田、椋原、平松(キムヨングン)、森重、長友、徳永、羽生、石川、中村、鈴木、平山

曽ヶ端、内田、岩政、イジョンス、新井場、中田、小笠原、野沢、遠藤、興梠、大迫

マルキーニョスのレッドカードで次節出場停止になったと思いきや、今野が出場停止で出られない。さらに代表戦に3人もとられてしまったことによる疲労度も考えられる。しかも向こうは内田も休みで、興梠も途中交代。そういう意味では中田と小笠原くらい出なくて、、、って感じになりそうである。

今日と明日は非公開練習でどのような練習をするかどうかはわからないが、、、

とりあえず、鹿島に勝つには攻めないで、向こうが攻めてくる瞬間を狙うのが一番手っ取り早い。

特にディフェンスラインはボランチ、サイドバック含めてスピードがない。だからこそ、その弱点を補うように努力しているが、その集中が切れる瞬間は必ずあるわけだから、その瞬間を逃さないのが大事である。

それが今の東京にできるかはキャプテン徳永の手腕にかかっていると思うが、、、

もちろん、正攻法で鹿島を撃破してほしいが、それでも守備陣は守備第一に考えなくてはいけないからその辺のバランスでどうついてくるか?

城福監督は今年のはじめ、鹿島に負けたのはよっぽど悔しかったのか、思いを口にしている。

そのときに想定していた鹿島戦のコンディションや成績とはまったく違うシチュエーションになっている感じは否めないが、それでも今の現在地を確認する良い機会であると思う。

果たして東京はどんなサッカーで挑んでくるのか?

| 2010年プレビュー | 23:44 | comments(0) | trackbacks(0) |
すべてはあの日から(川崎戦ポイント)
権田、椋原、今野、森重、長友、徳永、羽生、中村、石川、鈴木、平山

川島、森、井川(寺田)、伊藤、小宮山、稲本、谷口、田坂、レナチーニョ、チョンテセ、黒津

今節のポイントは若干手抜きだが

多摩川クラシコに対しての思い入れはどちらが強いか?

去年リーグ戦で2敗した東京とナビスコで足元すくわれた川崎のどっちが悔しい思いをしているのか?

コンディション的にはオーストラリアまで行ってきた川崎の方が不利か?

その上で、川崎は4−3−3の特有の弱点を持っているチームであり、その辺をどうぶつけるか?というところか?

で、明日の日付は2010年4月4日

たまたま気がついたが第1回は1999年4月4日

なんですよね。あの日あの時あのタイミングでこの試合が組まれていなかったら、もしかしたら普通に青赤SOCIOでもなかったかもしれないと思うと偶然というのは恐ろしいが…

とりあえず明日は楽しい戦いが出来ればとは思います
| 2010年プレビュー | 22:24 | comments(0) | trackbacks(0) |
名古屋戦のポイント

権田、椋原、平松、今野、キムヨングン、徳永、松下(羽生)、中村、石川(鈴木)、平山、赤嶺

楢崎、田中、千代反田(増川)、闘莉王、三都主、ダニルソン、小川、マギヌン、金崎、巻、杉本

中二日の東京に対して、広島のあおりを受けて、10日ほど試合をしていない

そんな名古屋はターンオーバーの一軍半でくると思っている。

そういう意味で、もしケネディではなく巻で来るのならば、アピールの場としてくるモチベーションが逆に厄介かもしれない。

東京は名古屋を得意としている平山が闘莉王が入った守備陣を相手に戦えるか?

逆に巻だろうがケネディだろうが、高さと強さのあるFW相手に機能するだろうか?

というところであろう。4月はいまだに1失点。これから先、名古屋→川崎→鹿島と続く試合だからこそ

DF陣に大きな自信を与えて欲しいものだが

それ以上に去年のナビスコチャンピオンという気概なしにチャレンジャーとしていつもどおり臨んでほしいが

| 2010年プレビュー | 22:39 | comments(0) | trackbacks(0) |
大宮戦のポイント
権田、椋原(キムヨングン)、今野、森重、長友、徳永、羽生、中村、石川、赤嶺、平山

北野、村上、マト、深谷、杉山、アンヨンハ、金沢、橋本、藤本、石原、市川

さて第4節、以外にもアウェーでも相性が良い大宮相手に確実に勝ち点をものにしたいものだが

東京は森重復帰。安定性で椋原も復帰。後は練習試合では中村を試した模様

東京が1得点1失点なら大宮は4得点4失点

失点の4点中3点はセットプレー残りの1失点もサイドからのクロスを大迫にあわされている。

逆に言えば、中央はアンヨンハが加入したことにより強固になっており、サッカーマガジンにも書いてあったがサイドをどれだけワイドに攻撃できるかがかぎになりそうな気がする

ただ、どうやらこの試合にも岡田日本代表監督が来るみたいで、その辺がマイナスに作用されなければ良いのだが

まぁ、そんな感じで 
| 2010年プレビュー | 23:15 | comments(0) | trackbacks(0) |
セレッソ戦のポイント
権田、長友、平松、今野、キムヨングン、徳永、羽生、松下、石川、赤嶺、平山

キムジンヒョン(松井)、茂庭、羽田、上本、アマラウ、マルチネス、高橋、尾亦、香川、乾、アドリアーノ

三節目早くもナイターなんだけど

こっちは今日のメンバーをみる限りは、森重のかわりは平松でキムヨングン、石川、赤嶺と多少入れ替えてきそう。

一方のセレッソは前回前々回もメンバーをいじっていないのでこんな感じだと

東京にかんしては周りはいじってきたが、根幹のボランチコンビに関してはいじってきていない。

羽生の持ち味を生かすためにも他の三人がどのように生かすかがポイントになるとは思う。

初出場になるキムヨングンに関しては、練習試合では好アピールができたらしいが、それが味スタで出て来れば、徳永がボランチにとられている現状を考えても好材料にはなるのだが

一方のセレッソは個人の力はそれなりにキーパー以外はあるが、その一方で連携はまだまだと言うイメージはある。いかに前線にボールを渡さないかも含めてポイントになるんじゃないでしょうか
| 2010年プレビュー | 01:19 | comments(2) | trackbacks(0) |
浦和戦のポイント(追記有り)

 権田、椋原、森重、今野、長友、徳永、羽生、松下、中村、鈴木、平山

山岸、岡本、山田、坪井、宇賀神、細貝、阿部、柏木、エクスデロ、ポンテ(田中)、エジミウソン

さて二戦目である。いきなりチーム始動の時に言われていた去年の6位以上のチームとの対戦

メンバーは東京は権田が練習試合では途中で退いたが大丈夫そうだが、梶山と石川の2人がベンチスタートになりそう

一方の浦和は4−2−3−1で臨んでいたが、4−4−2に変更するか?柏木がボランチに下がるか?わかっていることは平川が戦線離脱をしたらしく、17歳の岡本が入るらしい

17歳の岡本に関しては穴だとは思わないようにしたい、去年は痛い目を見たのは記憶に新しいから

その上で、トゥーリオが抜けた穴があるせいか?ディフェンスラインに微妙な隙があるように思えた。その辺をどのように利用するか?

浦和はプレーとプレーの間にちょっとした隙が出来る癖があるからその辺をどう生かせるか?

東京はダブルボランチがいない状態で展開力に乏しいのは否めないがその中でいかに集中力を切らさないかというのがかぎか?

とりあえず、去年1回も勝てなかった相手ではあるが、しっかりと雰囲気に呑まれずに戦うことが出来ればという感じがするのだが



追記するかもしれませんが

<3月13日追記>

思いついたポイントは二つ。一つは今年の浦和練習試合も含めて最初の10分によく得点をとられるらしい。確かに東京の負けパターンは先制したが逆転負けというのもあるのでそこをついたから活路を見出せるかどうかはわからないが

もうひとつは、この試合も梶山と石川をベンチスタートさせるのだが、前節は成功したがあくまでも6人(キーパー入れたら7人だが)の起用に関してはフラットに考えるべきなのかもしれない、逆に2人を起用することにこだわり続ければ、それが弱点になる可能性があるかもしれないが…

| 2010年プレビュー | 23:16 | comments(0) | trackbacks(0) |
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