よっし〜's weblog

一応FC東京のことを書こうと思っています(←おぃ)
since 2000.6.18
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かわってほしいブログ・サイト

11年目に突入する上でブログ紹介を結論をつける必要があるかなと



結論から言えば、この部分はもうやめます。m(_ _)m



理由は余力がないと一言でいえばその通りです。



私なんぞはただ古いだけで、他にすばらしいブログはいっぱいあると思うし、実際見に行っているサイトはいっぱいあります。まぁその辺はおいおいブログ紹介以外でできればと思います。



で、しめくくりは逆にかわって欲しいブログの例を上げてみます。あくまでも私見(私が変わってほしいと願うだけ)なので気になさらないように。



・コメントが出来ないブログ



まぁトラックバックの仕方すら未だに知らない管理人が言うのも何ですが、どんなブログでも、一方通行はいけないと思っていて、何か意見ができるツールを持っていけないとは思うわけです。



個人的には、良いことを言っていても、おかしなことを言っていても反論する余地がないブログに関してはみる価値はないと思っています。



そのブログの当事者は何かを訴えようとしていても、逆にこちらから訴える(反論する)ことが出来ないのならば、その人は自分の意見は通そうとしても、他人からの意見は聞く耳を持たないような印象を与えます。



確かに、コメントをフリーにすれば、荒れたり、理不尽なコメントがきていたりする可能性は否定しません。



でも、そのブログの読者ならそして、そのエントリが正当性があるのならば、そのわかってくれるとは思うから、そのときに一時的に制限をかけたりコメントはブロガーが一度閲覧しないと公開できないようにすれば良いと思いますが、、、



・突然閉鎖するブログ



まぁ、ブログを書くのも個人の自由。やめるのも個人の自由とするならば、その考え方は否定しない。



だけど、理由のすべてをあかす必要は無いのかもしれないが、やめるときには『今後は書きません』みたいな一言はほしいとは思う。



例えば数ヶ月、数年放置されているサイトっていっぱいあるが、それをみるたびにそう思う。



そこにこだわるのには、理由がある。少なくても感想とか日記ならばそこまで言う必要はないと思う。



少なくても、批判、意見、提案が多かれ少なかれ、無意識的に入っているのであるのならば、必ず必要であると思う。



それは、今年の青赤なブロガーなオフ会で、社長自らが言っていたことなのだが、オフィシャルサイトには伝達するという責任があり、言ったことに対しての影響力というか責任があると言っていた。



もちろん、無料奉仕でやる一個人サイトにそこまで高いものを求められても困ると思うが、少なくても東京のことを書いています。というのならば、不特定多数の第三者に閲覧される可能性と影響を考えれば上記の二つくらいはやっていても(意識していても)良いとは思う。



例えば、これをソシオに置き換えたとして、ソシオでもクラブサポートメンバーでも、私は『一年間そのチームをサポートすることのお約束』だと思っている。逆に言えば(今後もサポートを続けたいと思っても)『来年サポートを続ける手続き』を誰も持っていない。



極論を言えば、今年何万人いようとも、来年はゼロになる可能性を秘めていると思っている。



つまり、それを埋めるのは、日頃の観客動員数であり、チームが叩けば跳ね返ってくる反応だと思っているんですよね。



一方で、上記二つのようなサイトが多数しめられるとして、逆に言えば『責任』がない相手に耳を傾ける必要はないとチームだけではなくすべての閲覧者に思われてしまう可能性はあると思うのである。



サイトを作るのも、意見を言うのも自由であると思う。ただその自由の中には『人に対しての最低限のマナー』というのはあると思う。



まぁ、難しいことを言っているつもりはないので意識していただければと思います。

| よっし〜的ブログ紹介 | 23:12 | comments(0) | trackbacks(0) |
見る前に跳べ 編
サイト開設:2005年2月
インデックスはこちら

見る前に跳べ

更新間隔:週2回ほど
東京記載率:65パーセント
サッカー記載率:10パーセント
その他記載率:25パーセント

知ったきっかけ:さっかりんやアンテナなど、知っていたサイトであったが、題名の濃さから斜め読みしていた。本格的に読んだのは去年のオフ会以降。かなりひきよせられます。独特のオーラがでています(滝汗)

解説:12番目はサポーター番号。もともと今(個人的に)最も旬なサイトにしようとひそかに思っていました。(じゃあ11番目を他系サイトにするのはなにごとじゃぁって思うのですが、、、)

今年の我々のペーニャの飲み会に参加していただいたスタッフから真っ先に面白いと評価いただいた3つのブログの一つ。あとの二つは一つは近日中に書く予定なので割愛、あと一つは青赤自転車で行こう。その時に偶然隣に座っていた青赤自転車で行こうの管理人さまは目をきょとんとさせていた。

え?私のサイト??

『すいません、ちょっとわからないです』と言われました(泣爆)
その時に隣に座っていたfct fanさまが、私以上に必死にフォローをしていたが、、、



基本オーソドックスに感情をそのままサイトの文に書き表わしている。時にアンテナや人脈が物凄く、よくこんなものを見つけてきたなと言うものを題材に記載される。

また、管理人殿本人の行動もそうだが、時として梶山もびっくりのスーパーなスルーパス(メチャ振り)が発動する場合があり、ドMでもないのに私も反応してしまう。

ちなみに、ブログだけのイメージだとうまねんWEBのmurata氏同様にアルコールネタにも事欠かない。


★中心コンテンツ

観戦記:基本試合展開をかならず振り替えるわけではなく、勝てばほっと、負ければ叱咤激励かふて寝ねたが多い。ただ、どの東京ファンも思っていることを的確に述べ、つっかえているものがとれて『あぁそうだよねぇ』って共感できるネタが多い。個人的には頭をクリアにするのに大変ためにしております。

東京的こねた:東京に対するアンテナは屈指のものがある。雑誌ネタ。ネットネタ。イベントネタ等々

大地の会:管理人さんの生活スタイルがでている。私も家庭持ちである以上重宝しています(本当か?)

、、、そういえば大江健三郎ねたってみたことないな。

代表作:ただありがとうとしか言うしかない

この文章をみた時正直感動で涙が出てきました。私はルーカスも加地も思い入れが物凄く強いわけではない(もしかしたら管理人さまもそうかもしれない)が、それでも今の東京、過去の東京、そして未来の東京を見守っていきたいという暖かさがにじみ出ています。

なんとなくいつも、くじけた時に一歩目を踏み出せる勇気をだしてくれるサイトであると思います。
| よっし〜的ブログ紹介 | 21:25 | comments(0) | trackbacks(0) |
小杉十字路編
小杉十字路

サイト開設:2000年6月
更新間隔:不定期だけど、週1回ほど?
東京記載率:5パーセント
サッカー記載率:55パーセント
その他記載率:40パーセント
知ったきっかけ:まぁ、ご本人もともと知り合いなので、、、作成タイミングはほぼ同時期ですが、サイト開設直後に一緒にみていたときに言われました。。

解説:2000年当時に開設した人は多からずいやな目の影響を受けている。そして私もこのサイトといやな目の影響を受けている。

もう、いまさらながらであるのだが、私のサイトは、会社の元同僚である彼よしだ氏とのその当時、ほぼ毎日行っていたメールのやりとりが原点。よしだ氏の原点がどこにあるかはわからないが、もし私が影響を与えていたらうれしいなぁ、、、

内容に関しては観戦記、選手名鑑、サッカー系こねたなど多岐に渡るが、サッカーの引き出しの多さは屈指のものがある。

今はその一端しかみれないのが非常に残念であるのだが

異常とも言えるカウンタの数からあっという間に管理人の有名人になり、東京、川崎はもちろん他の管理人からも一目おかれ、私はそのおこぼれじゃないけど、『小杉十字路は知り合い』は結構な免罪布になっていた。

ただ、最近のポジティブな発言の裏には、『監督、選手、スタッフはそんなことわかっている』という節のことばがあるが、私はそうは思わない。

まぁことばの節々からは本気で言っているとは思わないのだが

★中心コンテンツ(廃墟含むw)

観戦記(川崎):今は完全に丸くなり、ポジティブな観戦記しか書かない中にたまにお気に入りの選手いぢりがあったりする。

選手名鑑:私の某選手の屈折した愛情表現など足元に及ばないくらいの猛毒を発揮していた。もちろん愛情の裏返しと思うのだが

壁紙バトル:J2時代はけっこうやっていたが、今はやっていない。このサイトに限らず、私のサイトもそうだが、負けたときのカウンタのほうが多い傾向はある。人の不幸はなんとやら、まぁそんなところであろうか?

奥様の日記:結婚後に一コンテンツとして始まった日記。単純な疑問や生活感がにじみ出ているこのサイトは、うならせる内容であった。

文章の傾向:基本、ネガティブ思想、本能にまかせるまま、やさぐれオヤジみたいなんだが、

代表作:

小杉十字路を救え。その当時の日本全国のサッカーのネットファンを巻き込んで、行われた、小杉十字路救えキャンペーン。元日本代表鈴木隆行の文句から始まった、サイトからだされた改善しないとサイト閉鎖通告に、柏系サイト。切腹倶楽部が反応。まじ他人事ながらものすごく楽しませてもらった一件であろう。

京都戦観戦記:実は奥さんを結婚するまで一回も連れていったことが無いというよしだ氏が初めて奥さんを連れていった試合。

この試合を連れていったにも関わらず、今だに続いているのは愛の力か?

川崎を去るときの文面:個人的にはこういう文章は大好き。だからこそ、今の生活に幸あることを祈りたい。もちろん奥さんの(笑)
| よっし〜的ブログ紹介 | 23:41 | comments(0) | trackbacks(0) |
ブログ紹介再開します!(その前に)
ええと塩漬けにしていた当コンテンツですが、ネタがなくなったので、、、ようやく書けるようになってきたので再開します。

とりあえず、11人目に行く前に、良いサイトってなんじゃ?という話を自分なりに解釈してしたい。

思うに、おもしろいと私が思うブログは以下の3つのパターンのどれかにあてはまる人だと思う。

・自分が敬意をひょうすることができるブログ
・自分と同じ考えのブログ
・自分とまったく違う考え方でありながら、受け入れられる文章である。

一番最初に書いたのはうまねんWEBfct fan青赤自転車で行こう2等は、観戦記の起承転結がしっかりしている。

どの観戦記を読んでも比較がしっかりとできるのである。

私なんかは、感情に押し任して100%書いていることがあるので、比較なんかはできない。そういう意味では読み返すものではないような気がする。

実際、昔の観戦記を読むとかなり恥ずかしいし

あとは、自分が言いたいことを端的にまとめるサイトや言いたかったことをしっかりと強調しているサイト。

そういう意味ではそれは勝っても負けても東京!東京!などは、まとをえた発言をしている。

私なんかは書き始めと終わりのバランスがないという認識があるので、オチがなかったり、何が言いたいのかわからない文になっていたりして、恥ずかしいかぎりなんだが


で、真ん中の理由は、過去のいやな目や、きょうこさんあとはすかぱーうぇぶなどは、同じ匂いを感じる。(自分をさげるだけ、下げているのでいやかもしれないが)

つまり、視点は、いちファンであり、いちサポーターである。

前者の4方もそうであろうが、バックグランドというか、こういう風に書くという書くことになれているんだと思う。

そして、最後の、、、自分は書くことをめざして、一時期かじったことがあるのだが

文章を書く上で一番大事なのは文章の引き出しの多さだと思う。と聞いたことがある。

表現方法って言うのは、自分の生活スタイルと今までの人生の経験値を表しているものだと思う。

自分より人生経験が豊富とは言わないが、少なくても自分とはスタイルが違っていて、それでいて、受け入れられるような書き方をする。

happy*football*daysはそんな感じがする。

くしくも同じ匂いを感じたのは、うちの奥さんのサイトやっぱり東京

ふしぶしに感じられる文章は女性だからかもしれないのだが、その人独特の世界観がある。

それはきっと才能だとは思うのだが、、、、、、、、、

少なくても、私には無いと思っているその引き付ける才能は、努力では追い付かないが、まぁいろいろなサイトをみて勉強していますと。

ちなみに東京バカ一代さまはポータルサイトであるから違った視点になる。

個人的には話した印象の感じからブログを作ってみればきっとおもしろいサイトになると思うが
| よっし〜的ブログ紹介 | 23:15 | comments(0) | trackbacks(0) |
10.いやな目編
すんません、コメントの返信もう少し待ってください

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いやな目(1次の廃墟)

サイト開設:1999年1月
更新間隔:閉鎖済み
東京記載率:5パーセント
サッカー記載率:80パーセント
その他記載率:15パーセント
知ったきっかけ:このサイトは1990年後半からネットをやって、かつサッカーを知っていた人なら知らないひとは少ない。色々なところで取り上げられ、色々なところでネタになっていた。
私自身はメールでしかやりとりをしたことはないが、

解説:5の倍数は昔話ということで、2回目はあえて東京以外のサイトにしてみた。管理人のやまかん氏はジェフのサポーター。ジェフの観戦記が中心なんだが、その当時のジェフが下位に沈んでいたせいなのか?かなり、身体を張ったサイトになる観戦記もこれまでの、いわゆるサッカー雑誌や新聞の論評風な書き方ではなく、いちファンの視点がかなり色濃くでている文章も幸いしてか、ご本人もびっくりなアクセスカウントを記録しただけではなく、やまかん氏の文章に感化されている人は多い。かく言う私もその一人。人の不幸は、、、という感じか?負けたチームの観戦記がヒット数が多かったのも、彼の影響だろう。

あと、やまかん氏と言えば選手名鑑と対戦相手のサイト管理人と行った壁紙バトル。前者は私の選手名鑑をつくるきっかけを与えてくれた、ただ、それでも全部のチームを客観的に評価ができる人間としてかなりの高いできであった。後者は中華思想のミネさんとやったこともあることがあり、知っている人も多いはず。
単純に試合で負けたほうが、勝ったほうのトップページのレイアウトに変更するだけなのだが
まぁ当時のジェフのためいやな目のサイトが1ヵ月自分の表紙を飾れないという時期もあり
で、そのやまかん氏、、、記憶が確かなら2004年か2005年に宣言をして閉鎖をしている。日記での卒業旅行の時期も考えて、たぶん私と同年代の人であろう。やめた理由は『サイトを維持するためにはサッカーにかける時間が必要だが、それにさける時間がなくなってしまった』という理由であった。確かに規模縮小など色々と選択肢があるなかで、年を重ねるとともに様々な要因で維持することができないので、引き際が大事という管理人の考えであろうが、もったいない気もするが、まぁ管理人の気持ちも今ならわからないでもない。私も、今年の様子を考えると、様々な要因で今までの維持をするのは難しい。人によっては、維持できずに、縮小したよっし〜は必要ないと思われているかもしれないしね。

★中心コンテンツ

観戦記(千葉):観戦記に関してはかなり、偏りはあるものの、身体張ってネタやっています。と本人の思惑どおりか、単純な天然かはおいておいて、楽しい観戦記になっております。

選手名鑑:やまかん氏と言えばこれ3月から5月くらいまで、かけて少しずつ作られる選手名鑑。よく知っているな。あぁ向こうからみるとこういうふうにみられているんだななど、マガジンやダイジェストの選手名鑑よりあるいみ参考になった。

壁紙バトル:単純に負けたら相手のトップページのようなレイアウトで次の試合まで過ごすというもの、一時期かなり流行っていたけど、最近みませんね

文章の傾向:かなり感情に押し任して書いている。ただそれが裏表なく管理人の心情を端的に表しているから人気があったんだろう。今はどこで何をしているのかなぁ、、、気になる人であるのはたしか

| よっし〜的ブログ紹介 | 22:57 | comments(3) | trackbacks(0) |
9.fct fan編
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fct fan

サイト開設:2005年5月
更新間隔:週に3〜5回
東京記載率:55パーセント
サッカー記載率:35パーセント
その他記載率:10パーセント
知ったきっかけ:勝っても負けても東京!東京!の勝鬨橋殿が大絶賛していたのを機にみはじめたサイト。質量ともに充実しており、活発に動き回っていることがわかるサイト。ちなみに先日縁がありゴール裏で隣で一緒に見させてもらったのだが、私同様にこれでしっかりした観戦記がかけるんだ、、、という観戦スタイルであった

解説:東京のサイトもちは多々いるが、たぶん現在ブロガーの中で、活動範囲がおそらく一番広く、観戦記の数も東京以外のも含めて多岐に渡る。たまに身体をはってネタをやっているんじゃないか?って本気で疑いたくなる行動パターンを発揮する。去年の宮古島はともかく、スイス戦を見に行き、挙げ句の果てには今年のキャンプでグァムまで行くし、松本は空港利用したいからと羽田→大阪経由で行こうとするし、、、

で、ブログはオーソドックスなスタイルと思っている。ほぼすべての試合を観ているため、1年間の流れの中で観戦記が書かれているし、問題点は指摘をして、また同じ傾向が発生したらしっかりと指摘する。

また、最近こういうサイトは少なくなっているのだが、相手チームを物凄くリスペクトする文章を書いている。相手の良さ、悪さもしっかりと記載している時がある。

それは、東京以外の観戦記を書くことにより、東京支援者の視点とサッカー好きの2つの視点を持っているからである。だから、東京以外の試合をみたときに、東京支援者の視点が垣間見れればよりおもしろいと思っている。(余計なお世話ですね)

まぁ、中途半端なライターさんの文章よりは格段にためになる文章を書いてくれるのは確かである。

あと、ブログは単純に文章を書くツール以外にもいろいろと機能をもっているのだが、そのへんも良く使っている。

ちなみにFCTとはもちろん東京のことなのだが、FCTでぐぐると一番最初に『福島中央テレビ』がでてくるのはご愛敬か。

★中心コンテンツ

観戦記(東京):観戦記はその日1日の日記になっている。解説にも書いたのだが、良くまとまっついる。(重複するので割愛するが)

観戦記(東京以外):今は他のチームのことを代表も含めて書いている人が少しであるため、価値がある。まぁこれも解説にも書いたので割愛

東京イベント報告:東京のネタになっているものは、よく情報をキャッチして、報告されている。時に選手に対する感情がでていているのが良い

よく書くネタの傾向:<span style="font-size:large;">東京やサッカーあるところ管理人ありと言った感じがある。ときどき良い意味で常識の範囲を突き破ってくれるのだが

★代表作:ここがきまらなくて、2週間かかってしまったのだが、今野のこのネタ加地がいなくなったときの心情を表したこの文章。あとは今年の名古屋戦の文章が印象に残っています。
| よっし〜的ブログ紹介 | 22:04 | comments(2) | trackbacks(0) |
8.FC東京バカ一代編
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FC東京バカ一代

サイト開設:2004年9月
更新間隔:ほぼ毎日
東京記載率:80パーセント
サッカー記載率:15パーセント
その他記載率:5パーセント
知ったきっかけ:リンク依頼が来ました。たまに逆アクセスでこのサイトからのアクセスがぐんとあがるときがあり気にしていました。この前偶然に遭遇してからは良い話相手です。ペーニャ小金井の統括者。あの個性的な小金井ペーニャをまとめているだけで称賛に値します

解説:私のサイトもそうなのだが、カウンタを稼ぐうえで一番簡単にあげるのは、東京の情報をまとめていること、新聞、雑誌、ウェブ、他の東京サイト等など、今一日何ヒットしているかは知らないが、今や東京の情報系サイトの第一人者をはっているサイトと言える。

それだけでなく、バナーの作成や試合に関しての一言日記みたいな観戦記が出ている。基本的には自分の色が出ていないのだが、それは逆にアクがなく誰でも読めるという意味にもなる。一言言うのならばアクがない情報系サイトは情報量の質と量の両方が勝負。そのへんを持続しながら、トップを走り続けてほしい。

★中心コンテンツ

観戦記:情報量の多さを考えれば正直少ないくらいの文書量なんだが、それでも一読の価値はある。あと、東京の試合にいくらかかっているかの小遣い帳が出ているのには注目。だいたいの1試合の消費の目安になります。

小金井ペーニャネタ:小金井ペーニャを統括しているため、イベント等のお知らせや報告がある。ちなみに私は1年間小金井に住んでいたことがあるのだが、小金井ペーニャとは関わりはありません(笑)。あまりの個性の強さにたじろいでいますが、たまにこのサイトもしくは管理人のはんす殿をいじりすぎると『うちのリーダーをいじめないでくださいよぉ』と言われることも

よく書くネタの傾向:サポティスタに似ているような気がする。ただし、たれ込み情報はなくすべて自力で探している。それが反映されていることを考えれば、読んでいるサイトの情報量はすごいと思われる
| よっし〜的ブログ紹介 | 22:25 | comments(2) | trackbacks(0) |
7.happy*football*days 編
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happy*football*days

サイト開設:2004年11月

更新間隔:週に1〜3回

東京記載率:75パーセント

サッカー記載率:10パーセント

その他記載率:15パーセント

知ったきっかけ:もともとはさっかりんで何回か観た程度のサイトだったんですが、去年の多摩川クラシコの件以来かなり注目しているサイトです。と言っても面識はまったくないんですが

解説:人様のサイトのレベルは誤解をうんでいることがあるので、あまり変なことは言えない。もしかして有名な人なのかもしれないのだが、少なくてもこれだけは言える。よっし〜が胸をはって、おすすめのサイトって言い切れるサイトです。
サイトを観るうえで面白いと感じるのは、視点にブレがなくはっきりしていること。その視点は読者にとって、自分と同じ考えか、逆に自分と違う視点で物事をはっきりしていることだと思う。
このサイトは私から観れば完全に後者。典型的な女性が作成しているサイトであり、女性の目から観たらどのように東京が見えるかというのがはっきりとわかる。だから、学ぶべきところはものすごく多く。いつも参考にしています。特にだんだん薄くなっているとはいえ、東京のスタジアムは男の古い体育会系の匂いを感じる。だからこそ、こういう意見は参考になったりする。とあるところに文章として書いてあったのだが『いい大人がキレイゴトにムキになれる場所が、ひとつぐらいあってもいいと思います。』スタジアムには人それぞれいろいろな思い入れを持ってきているわけで、視点の違いという一言で片付けられないくらい奥が深いといつも考えさせられているサイトです。上手く言えていないかもしれないけど、サッカーに限らずいろいろな”大人の事情”に振り回されたりすることがあると思うのだが、その中でいち女性ファンの視点でしっかりと意見を述べていると思う…言うなれば…亭主関白に耐えている良妻賢母の雰囲気を出している時もあるのだが…ちなみに、こんな事を書いておいて管理人が男性だったら目も当てられないのだが(笑)ちなみに私のサイト以外で始めてみた自分が認める茂庭寵愛サイトらしいのだが、近年の不振もあり、あまり茂庭のネタは出てこない

★中心コンテンツ

観戦記:基本的に行っている試合に関してはアップされている。更新速度に関しては比較的に早い部類だと思う。そして、ここからが違うのだが、このサイト結構追記をしているときがあり、その追記の方にものすごくいいことが書いてあることがある。傾向としては日記というより時にはラブレターに近い書き方をしているときがある。ちなみに私のサイトと違って結構写真が掲載されているのだが、不振な場合などは現実逃避も含めて試合とはまったく関係のない写真であることが多い(笑)

その他:サッカー観戦ネタ以外は趣味(?)の編み物、ビーズネタあり、音楽ネタありといった感じ。それ以外に近年の芝生の問題など、東京的なネタは取り上げられていることが多い

よく書くネタの傾向:個人的には人のラブレターを見せられている敵な話があり、結構楽しんで読んでいるのだが、結構コネタもしっかりとしているなぁって思う。

代表作?:去年の年末のしめのお言葉。ダービー後の土肥ちゃんのことを書いた文章

ゴール裏から、ゴールネット越しに見える
大きな大きな背中が大好きでした。
ここ3年くらい、どれだけ連敗してもどれだけ酷い状況でも
なんとかスタジアムに通い続けて応援することができたのは
2004年11月3日、ヒーローインタビューで土肥ちゃんが言った
「10人になってからもサポーターの声があったから
 11人にも、12人にもなることができました」
という言葉のおかげでした。
これから先も辛い時にはきっとその言葉を思い出すでしょう。


という言葉は結構好きです。ただ…もしかしたらちょっと偏りがあるのかな…まぁ今後ものすごく生暖かい目で注目していきたいサイトの一つです(笑)
| よっし〜的ブログ紹介 | 22:43 | comments(0) | trackbacks(0) |
6.すかぱぁー@Weblog 編
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すかぱぁー@Weblog

サイト開設:1999年6月

更新間隔:かなり不定期(最近は試合後に更新されている)

東京記載率:55パーセント

サッカー記載率:20パーセント

その他記載率:25パーセント

知ったきっかけ:観戦仲間ですがもともとは名古屋支援者。名古屋で飲んだときに私もサイトをもっていると告白。『世間で色々凶悪系サイトがあるが、私のサイトは結構凶悪だ』と若さをみせる発言でみにいったら、確かに、、、って思った

解説:たまには、いじれる解説をしたいと思ったのだが、そうなるとこのサイトになるわけで、、、

リブリで東京系サイトな飲み会に参加したときの話。他のチームのサイトでおもしろいサイトはどこって話になる。その時のこたえの一つとして『純喫茶グランパス君』という答えが帰ってきた。

まぁそのサイトの面白いつまらないは別問題として、その純喫茶グランパス君の管理人が一目をおいていたサイトであり、潜在能力の高さと強運の強さをあわせもった管理人である。

文章については天性のひらめきみたいなものがあるのだが、よく観ているというのがわかる。もっと書いてくれればと思うが、まぁ彼のペースにけちをつけるつもりはない。いつもとなりで感想を聞いているからねぇ(笑)

選手名鑑も名古屋版だが間違いなく私や小杉十字路よりもまとをえた発言をしていた。
まぁその当時の過去ログがお目見えすることは絶対にないだろうが、今後自分のサイトで東京系な凶悪な毒を吐いてもらいたい。ちなみに普通の人だと私は思うが突然スイッチが入ることがある。

ちなみに、うまれながらの東京支援者のかたを良いなと思うが、過去に他の支援者であることを私はあんまり気にはしない。私は元浦和支援者だし、murataさんは元横浜支援者である。中心地にいる奥山さんが元横浜支援者だとかそういう話は聞かれるのだがそんなのどうでも良い話

ちなみに、その他として、千葉ロッテのネタがよく出てくる。

★中心コンテンツ

観戦記:最近は試合後に書いていただいている。短いかもしれないが物凄くまとをえている。たまにものすごく理路整然と良いことを書くのだが、そういうときにアダルト系のリンクがはられているのはなぜだろう。

よく書くネタの傾向:結構な勝利至上主義者にみえて、実際はそうでもない負けて称賛。勝って小言を言うときこそ良いことを書いている気がする。

代表作?:個人的には浦和対名古屋の『福田正博負けないよ発言』から『負けないよの呪縛が解かれて引き分けた』試合の2試合が好きなんだがなぁ、、、
| よっし〜的ブログ紹介 | 00:08 | comments(0) | trackbacks(0) |
5.KYOKO@HIME 編
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KYOKO@HIME(跡地)

サイト開設:2000年3月

更新間隔:閉鎖済み

東京記載率:70パーセント

サッカー記載率:25パーセント

その他記載率:5パーセント

知ったきっかけ:まだ私がサイトを持つ前に愛読していたサイト。中華思想から見つけたと思います

解説:5の倍数は昔あった伝説のサイトのなかからお気に入りを紹介しようと思います。まぁそうなると一番最初に出てくるのはこのサイトなわけで、、、もしこのサイトがなければ私はサイトを作ろうとは思わなかった。もっと言うなら、このサイトに出会わなかったら、こんなに長くは続けられなかったとは思う。そんなサイトです。よく私は長年続ける秘訣は?と聞かれることがある。その時の答えは『肩肘張らずに日記を書くようにマイペースで書くこと』と言います。結構多くの閉鎖されたサイトをみると、サイトの更新が生活のリズムのなかでストレスになっている人が多いなぁって思います。
だから、それは一番重要なことだと思います。
きょうこさんのサイトはふとしたきっかけで2000年に完全制覇したことをすべて観戦記で書いたサイトです。その文章はかなり日記に近く肩肘をはっていない。それでありながら重要なことはしっかりと記載されており、いわば試合後の飲み屋の雑談ででてくる話題が強い。そのへんは伝説のサイト2002クラブ(って思ったらまだあったのね)の東京執筆担当者の文才であろう。
ちなみに、私のいろいろな意味での師匠です(笑)。師匠師匠と周りの人に言っていたら、<span style="font-size:medium;">結婚式2次会のスピーチをやらされるとは思わなかったのだが(私も当日はじめて知りました、汗)★中心コンテンツ

観戦記みたいなもの:今はみれなくて、大変残念ですが、日記調の観戦記です。先に書いてあるように、飲み屋で思ったことを話されているイメージ。あと行き方なども書いてあってかなり重宝できた。

告知情報:東京の小さなイベント等を告知していた。利用したことはないのだが、ついつい見落としがちなことを拾ってくれた。

復活はもうしないよなぁ、、、
| よっし〜的ブログ紹介 | 22:48 | comments(0) | trackbacks(0) |
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