よっし〜's weblog

一応FC東京のことを書こうと思っています(←おぃ)
since 2000.6.18
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友人の結婚式
この完全に忘れ去られたカテゴリーなんですけど、昨日の名古屋から一変して小中学校の友人の披露宴に行って来た

2次会は何回かあったものの、披露宴出席は結婚してから初めて。礼服は持っているものの白のネクタイは独身時代は親父のネクタイを使用していたのだが、当然ながらもってはいないので現在のよっし〜家にあることを期待していたのだが

嫁:『白のネクタイ?ないよ??だってお兄ちゃんが白のネクタイをして結婚式に行ったところをみたことがないもん』

と言うことで白のネクタイを地元の店で購入してから現地に向かう

場所はここ

で、新婦も実は小中学校の新郎のクラスメイトらしい。残念ながら私は一緒のクラスには1回もないのだが

付き合うきっかけを作った数人以外はまったく知らなかったらしく私も招待状が来て初めて驚いた次第である。まぁそのときの担任の先生からして知らなかったわけであるのだがw

まぁ挙式が終わって8ヶ月ほど経過して、オスギのごとく曲や式の運営などをしっかりと見てしまうのだが、とりあえず、なんとなく思い出してしまった。

まさか『君の瞳に恋してる』を使って入場してくるとは思わなかったのでね

で、その後で一緒に来ていた5・6年時代の彼らの担任の先生(私の担任ではない)を含めた数人と軽くお茶して帰宅。

そんな感じ
| スーパー花婿への道 | 00:19 | comments(0) | trackbacks(0) |
入場
と言うわけで苦心された内輪ネタ結婚編もやっとこさここまで到着しました。で、音楽の苦心のネタに関してはこの時にこの曲を使いました的な形以外はそのままで行こうとは思っています。

入場前披露宴会場に対して私は『踊るさんま御殿』的な感じで上から眺める事が出きる。その為に上から眺めたりした。と言っても披露宴会場の2分の1くらいしか見えないのだが、で、眺めていたら会社の後輩O部がふと上を向いた為にしっかりと見つかってしまう。慌てて顔を引っ込めたのだが…

まもなく、約1名を除いて全員着席したと言う事で下に促される。後は式場のメインの担当者に促されるような感じで入り口付近まで立った後で後は入場と言う形

で、入場曲は

『君の瞳に恋してる』

えぇ…あの”愛して〜る、東京。ラララ、ララ〜ラ♪”と言うやつですよ。

結構結婚式の最初の入場は厳かな感じが良いかなぁって思いながらも、結局はこの曲です。こんな曲を選ぶやつなんていないだろ…って思っていたのだが、音楽コーディネータの方の話しによれば、今までにやった事がある人はいるとの事。

つまり2番煎じなわけね…って言うかそんな事やる人は東京人か?とりあえずはそれに促されながら新郎新婦の席に到着と言う訳さ
| スーパー花婿への道 | 23:24 | comments(0) | trackbacks(0) |
しゅーがいない(メニュー表)
挙式が終わり、ゲストの方は披露宴会場へ。我々は控え室に引っ込む事になった。
で、気になったのは挙式に観戦仲間の一人。しゅーが見えなかった事

観戦仲間にメールで聞いてみても『知らない』と言う話し。本人にメールをしてみたのだが、どうやら遅刻らしい

まぁ遅刻に関しては個人的な事情があるのであまり文句を言う必要はないとは思っているのだが

実は…

青山エリュシオンハウスは料理のジャンル的に言うのならば『イタリア料理』のお店である。そしてメニュー表は自作で作成する事になった。

イタリア料理と言う事で『イタリア語も併せて併記』する事にした。そしてしゅーは知り合いならば知っているとは思うが、自称イタリア大好き人間でmixiなどでは日記の題名がイタリア語だったりもする。だから

やつのメニューだけは全てイタリア語表記にしてみた

因みに、それは同じテーブルのかたがたには周知をし、シェフに

『苦手な食材は無いですか?』と聞いてもらうところまで用意していたのだが……

因みに青山エリュシオンハウスのスタンダードなプランのコースの中でリゾットだけNGを出し、パスタに代えてもらったのが今回の料理

奥様が二言返事で答えたパスタはきのこベースのパスタ(ペンネ)である、我が家では必ず食卓にきのこが出てくるのだが、新郎側で苦手としている人が2人ほどいらっしゃる。

そこらへんは3日前に言って直してもらいましたm(__)m
| スーパー花婿への道 | 23:59 | comments(0) | trackbacks(0) |
挙式本番
さぁリハーサルも終わって挙式本番である。青山エリュシオンハウスの方式としては、ゲストの方々とは残念ながら私が式で入場するまではわからない。

で、その新郎の入場と言うものは、リハーサルは行っていない。聖歌隊(と言っても2人)の後について聖歌隊のリズムにあわせて入場する様にと言われただけ

……いかん、緊張してきた(滝汗)

そんな事を感じた次の瞬間すぐにドアは開いてしまった。その開いた時5人呼んだ東京の観戦仲間のうち3人の姿がくっきりと見る事ができた。その時の3人の表情を見てなんか安堵する事が出来た。まぁそんな事を良いながら聖歌隊のリズムと一緒に歩く
事は出来なかったのだが…

自分の位置までついたら今度は新婦の入場。お母様と一緒に入場。

で、やっぱり、足並みが揃わないのでこだまするくらい大きな笑い声は無かったものの、笑顔で入場。後日談として奥さんの友人から笑ながらバージンロードを歩く花嫁は初めてみたって言っていたのだが。

まぁここから先、まずはバージンロードを一緒に歩いてきた奥様&お母様から引き受け

そこは本来なら

『一礼をした後でお母様から手を引き渡してもらう(表現変な感じだが)』なのだが

お母さん一礼をするのをすっかり忘れて新婦の手を前に差し出そうと必死。もちろん新婦である奥さんは手を一生懸命引っ込めようとすると言うバトル勃発。

とりあえずその微妙な体制で一礼をしたら、ハッっと思い出してくれたのか一礼をしてくれた。

まぁその後は、神父さんがいる所謂教会式の挙式の流れ。

まぁこのお方のように、誓いの証明のサインをする場所を間違えることなく、無事終わらせて、退散と言う事に…ただしそのときにすげぇ近くまで顔を寄せて書いていたのだが

代える時ライスシャワーみたいな感じで作るのだが、我々はシャボン玉をゲストの方に吹いてもらってその中を退散と言うことになった

帰りは結構きれいだったのだが私を狙ったのはご愛嬌として、後日談として速く歩きすぎと怒られたりした(笑)

ちなみに観戦仲間の残り2人は勝鬨橋氏は他の場所にいた。でしゅーは?

| スーパー花婿への道 | 23:48 | comments(0) | trackbacks(0) |
リハーサル&親族紹介
我々はキリスト教会式の挙式を挙げたのですが、皆さんはどのような感じでリハーサルをしたのでしょう?

人からの話だと

・リハーサルなんてものは無く、ビデオを見せられて勉強した方。

なんてもものはまだマシかもしれない。

・入り口で簡単に説明されただけで終わったしまった

なんてパターンもありかも

我々はと言うと簡単な説明があった後でリハーサルを行った。新郎の入場のところは完全に省略されてしまったが新婦の部分は行った。

実は奥さんのお父さんは死別しているため、バージンロードを一緒に歩いてくれる人は候補は3人いた

・お兄さん
・おじさん

そして

・お母さん

その中でほぼ即答に近い感じでお母さんを選んだ。まぁそれが今後に色々な意味で影響を与える事になるとは恐らく本人も思っていなかったかもしれないが

とりあえず、入場は新婦とそれを誘導するお母さんは足並みを揃えなければいけない

で、新婦入場。

その時に音楽もかかってくれた(エレクトーンの生演奏)ので、正直『あぁこれから結婚式が始まるんだなぁ』って少しウルッっと来たその時

入場しながら高笑いで入ってくる新婦が1名それこそチャペル全体に響き渡るような感じで。

因みに原因はお母さんとの足並みがまったく整わないのだ。結局そこから先緊張が完全にほぐれてしまった奥さんは常に笑顔を振り撒きながらの1日になるのだが…

まぁ、その後で軽くリハーサルを行ったのだが、1回で覚えられるわけは無い!!!!!

と言うわけで、少し本番大丈夫かなぁと思いながらも、親族紹介

親族紹介も多少面白いネタがあったのだが新婦側の親族が渋滞に巻き込まれてお母さん(向こうのね)が頭真っ白と言う事以外はあまり覚えていない

m(__)m
| スーパー花婿への道 | 23:38 | comments(0) | trackbacks(1) |
受付と御車代
受けつけは新郎新婦ともども、友人を一人ずつ出すことにした。私は高校時代の友人で唯一独身の人(男)にお願い。奥さんの方は前に働いていた会社の後輩(女)に直前でお願いしていた。

まぁ、性格に関してはここで書くのもどうかと思うので、割愛させていただきますが、私も受けつけは2回ほどやっているんですけど、2人の相性って言うやつは多少なりともありますよね。

どんな事を話したのかは非常に気になるところですけど、まぁそのへんは…

で、私の方の主賓は会社関係の方々で固めてしまっているのだが、逆に奥様の方は習い事の先生だとかそんな感じのかたがたもいらっしゃると言う事で、御車代を用意しようと言う話になってしまいました。

その数は確か5人だったかな…私の方は最初は主賓の挨拶をして頂いてもらう方も、直属の上司なので、そんな事などまったく考えなかったし、同様に同じ人を呼んだ人がどのようにしていたかも全然わからないが…

まぁ向こうの流れにあわせて、新郎側はまったくと言うのも変な話しだったので、こっちも一応予定していなかったが主賓の挨拶をしていただく方と、乾杯の挨拶をしていただく方。そしてこの時点ではまだ言っていなかった2次会の乾杯の3人の上司用意するように
で、大事なのは御車代を渡すタイミング。最初はうちの両親に言って中座中にでも渡そうかと思っていたのだが、結局は式場の受けつけ係に言付けてもらうことにした。

どのようにやったかは式場の方の師事なので私はさっぱりわからないのだが、スムーズに渡せたような気がする…
| スーパー花婿への道 | 23:36 | comments(0) | trackbacks(0) |
座席表
さて、もう一ヶ月ほど前の話しになっているのだが、まだ中にも入っていない(おぃ)。
座席表とプログラムは奥様がほぼ一人で作成2人で何とか作成と言う形をとることになった。

と言うわけで、招待状を作成したのにお世話になった表参道にあるwingd wheelにて再作成をする事に。

その前に座席表…青山エリュシオンハウスはレストランをベースとした式場であるために、いわゆる一般の式場とは異なる形態をしている。

それはゲストハウスやレストランウェディングを行っているところ全般に言えるところなのだがいわゆる結婚式場を目的としている所に比べると独特な形をしている場合がある。比較の対象となったエルガーハウスは左右対象ではないという理由からエリュシオンハウスにしたのだが、エリュシオンもエリュシオンで大きな問題を抱えていた。

当初5人or4人のテーブル構成であると言ったのだが、5人構成のテーブルは5台しかない事。更に76人上限に近づいた場合はレイアウト的にかなり苦しくなり、場合によっては5人テーブルは使えないと言う事になってしまった。

5人or4人と言う事で私の招待客は

会社関係:10名(しかも主賓組5人と同僚・後輩組が5名としっかりと意図的に分けていた)
観戦仲間:5名
高校時代の友人:4名
親戚:13名

と言う構成。奥様方も言うに及ばず、5人掛けのテーブルはまったく足りないという悲しい事態に陥った。

まぁそれでも会社の関係を4人掛けのテーブル3つにして向こうも向こうで調整をして、5人掛けのテーブルは新郎側親族席一つとサッカー観戦仲間それと奥様の元会社関係5人組のみに抑える事に成功。

因みに式場は珍しい縦長の構成なので、縦のプログラムを作成。裏に二人のプロフィール構成と式の流れを記載と言う形にしました。

で、会社の人は役職を書けば良いし、親戚は親戚で全然構わないと思ったのですが、友人はなんかニックネームをつけましょうと言う話に

TBS的に言えば『早稲田のカフー』だとか『美白のロベカル』だとかそんなやつです。

一応観戦仲間

・神出鬼没のカメラマン
・鹿嶋在住東京サポ
・遠征時お抱え運転手
・永遠のファンタジスタ
・ゴール裏の核弾頭

高校時代の友人

・サッカーにはめた張本人
・孤高のアニキ
・イカサマ専務
・はったり塾長

で、奥様の高校時代の友人

・お笑いカウンセラー
・ちっちゃいままさん
・ちっちゃい奥さん

おぃ後者の2人かぶっているっちゅうに。言い出したのそっちやろうが…(^_^;)

とくに2人のうちの一人は、飲みに行くのが好きだったり、競馬が好きだったりするので、その辺の事を書いたら?と提案。

・ターフのホースウーマン

とか

・お酒専門家

とか、そうしたら

奥様『だって、女性の方だから、あまり変なニックネームはねぇ…』

私『ちょっと待てお笑いカウンセラーは良くてそれは駄目なんかい!!』

まぁそんなこんなで完成した座席表は、奥様が写真を出してくれるでしょう(笑)

一応、ここで知った事、

・それぞれのテーブルにも、上座と下座と言うのが存在する。
・後輩でも役職を持っている場合は役職で記載するのが良い

で、それと連動させてそれぞれの席に置いてある座席の名前が記載してあるもの、我々はこれもwingd wheelで購入したのを私の実家にあった業務用のカッターで均等に裁断し、それをプリンターで印刷した

夫婦ともども字はあまり上手いほうではないので、パソコンで申し訳ないと思いながらも…

で、奥様、そのネームプレートの裏になにやら記載をしている。来ていただく人、一人一人のために、一言メッセージを添えていたりする。

で、私は書く気は実はあまり無かったのだが、とある理由で書くことになった。まぁその話は後ほど…

因みに、今まで書いていて気がついたのだが、全部書き上げるのこのペースだと半年くらいかかるような……
| スーパー花婿への道 | 23:07 | comments(0) | trackbacks(1) |
お花の装飾
我々は青山エリュシオンハウスで、お世話になったのだが、ウィンタープランと言うものを使わせてもらった。最初に大まかなお金を払い、例えばドレス代がいくら。食事代がいくら、写真代がいくらなど最初に設定がされていた。そのために、プランナーさんとの打ち合わせをするたびに電卓を叩きながらいくらになったと言う事を考える事は無く、スムーズに進めることが出来たと思う。

で、その金額も最低ランクよりもちょっと上がっている程度の値段で、せこくは無いものの、まぁぼったくられている値段でもない。まぁそれよりも高い金額になるとこうなりますよと言う事はプランナーさんに言われて、それによってランクを上げたものもあるし、逆にそのまま据え置きにしておいても何も言え言われなかった。

式場ごとによって違うのだろうが、プランナーの人がごり押しで高いものを売りつけるような商売を行っていなかったのはこの式場の好印象。逆にそこをなにもしないと寂しいものになってしまいますよ、と言うこともアドバイスはしてくれたので、なおのこと良かった。

しかし、ゼクシィなどを見ていて平均の値段よりも完全に高い金額が設定されていたものがあった。それはお花の装飾代。平均値よりもかなり高い数値が設定されていた

で、お花のプランナーさんとの打ち合わせで言われたのですが

担当者:『それでは玄関にはどのようなお花を飾りましょうか?

私と妻:『え゛?』

つまり、ここの式場は当日は完全に貸しきり状態になるために会場全体を自分のお気に入りのお花で装飾できるらしいのだ

玄関、入ってすぐの階段、庭などを装飾する。おそらく当日来た人でさえ、庭に自分たちのお花があるのは気がつかなかったはずである。何せ当の本人が忘れていたくらいなので(汗)

とりあえずはお花のプランナーさんと相談しながらも、なぜか黄色を貴重としたような感じになってしまった。

後はシャンパングラスとマイクは青と赤で装飾したのがささやかな抵抗(笑)
| スーパー花婿への道 | 23:55 | comments(1) | trackbacks(1) |
ウェルカムボード
さてここからはゲストが体験した順番に記載する予定っす。

まずはウェルカムボード、もちろん特注で作成する事も可能なのだが、青山エリュシオンハウスではA3の紙を用意すればそれを既存の額に入れて、作成する事が可能と言う事。そのために、写真を元に作成をする事と相成りました。

と言っても、デジカメなどで取ってきても構わないのだが、そんな場所に置くものを知識の無いものがやるのもどうかと思った矢先にある飲み会で

私:『すいませんが、ある場所の写真を取ってきていただきたいのですけど』

勝鬨橋氏:『了解。了解。二人が写っていた方が良いのかな?とりあえず調整しましょう』

後日、勝鬨橋氏がたまたまその場所に行ってらしいので、撮って来たとの事。



それがメールでやってきた。

勝鬨橋氏:『こんな感じで良いかな…要望があれば何でも聞きますよ』

こんな感じって……ほぼ完璧じゃないですか(^_^)。2人ともども大変満足の状態だったのでこれに2人の背中でも写そうかと思ったのですが、そうしようと思ったところで、当日は記録的な大雪になってしまったと言う事で断念。

結局このネタを元に字を書くことに。その時に気がついたのだが、白い雲に我々の望む色はまったく合わないということ。そう言うわけで奥様大奮闘で雲を消し去った写真がこちら。

最終的にはそれを元にしっかりと終わらせる事に成功しました

感謝です。
| スーパー花婿への道 | 22:12 | comments(0) | trackbacks(1) |
結婚式してきました
2月18日晴天だけど寒い1日。青山エリュシオンハウスにて結婚式をしてまいりました。スーパー花婿への道。後は流れに乗りながら今まで言っていなかったことをだらだら書こうと思っております。

とりあえずは1日中付き合ってくれた方も披露宴にご出席していただいた方も2次会にご参加していただいた方もありがとうございます。そして実は当然のことながら新郎新婦は林家ぺー・パー子さんのようにカメラを持っているわけではないので、写真が我が家にはほとんど無い状態です。

送っていただけると言うありがたい方ご連絡くださいませ

ちなみにネタは満載かもしれないです(笑)。

そろそろサッカーネタも書かなければいけないかなと思いながらも…今日は1日静養中

式の翌日から新婚旅行は絶対にいけないなぁって思わず思ってしまいました。

とりあえずやらなければいけないことは

ペーニャの継続メールとSOCIOチケットとどいていないよと言う苦情とビックフレームスの住所が変わっていないよと言う苦情かな(苦笑)

追伸:某サイトの管理人夫人に言われたわけではないですが、多少の言い訳を。ブロガーさんの立場からしてみると普通の奥様といっている方々の日記は面白かったりするのですよ。それは自分がおきている日常生活で『あぁ、あるある!』みたいな感じの話が出たりするからであって…

まぁ当然ながらもその中で自分の日常の中では絶対に起こりえない現実もあったりするわけだから面白いわけなんですが…

単なる意味不明の言い訳です

| スーパー花婿への道 | 20:29 | comments(0) | trackbacks(0) |
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