よっし〜's weblog

一応FC東京のことを書こうと思っています(←おぃ)
since 2000.6.18
東京スタジアムに虹が出た(北京国安戦前編)
ACLではネーミングライツで呼ばれている名前は禁止なんだね

スポンサーも含め徹底していたなぁって思いながら、仕事を抜け出し、向かう途中にtwitterを眺めていたら、東京スタジアムに虹が出ていたというツィートを見つけた

元ネタありです転用すいません

虹って、国ごとに認識が違っていて、日本では幸運をもたらすものだけど、中国では不吉をうむものだって聞いたことがある。

そういう意味では試合前にいい話を聞いたなって思ったら、試合は米本のけが以外は理想的な展開

ルーカスと羽生とおまけに欠席中の高橋を温存し、

平山と丸山の試合勘を戻し

何よりも、大竹と草民がしっかりと代わりの役割を果たしてくれた。

とりあえず、それで満足

それ以外の部分は後程
| 2012年観戦記 | 23:42 | comments(0) | trackbacks(0) |
1-0の勝利(多摩川クラシコ)

あくまで個人的な意見だが、試合に完璧な勝利というものがあるのならば、ほとんどの場合は1−0の場合は相手に完勝したと思っていない。個人的には1−0のイタリア人チックな戦い方は好きではない。

だけど、今日の試合は違っていた。

長谷川の退場によって劣勢になった東京は1−0という勝利だけを求めて戦い、しっかりと結果を出せた。

正直扇谷主審の6分はやりすぎだと思ったが、神戸戦のダメ押しの1点と同様に、今の東京の強さは攻撃的な守備を行えていること。

あの場面でコーナーキックをゲットし、しっかりと決めてしまったことを高く評価したい。

いやぁ~すげぇ気持ちがいい勝利だった。

にしても等々力陸上競技場の雰囲気は本当に良かった。個人的には1回目のクラシコと4回目のクラシコを見ていたからこそ今の自分があるわけであった、複雑な気分だね…2階は立って見れないのと同様に、変化はあるものだけど

でも…川崎のサッカーは少しひどくなっているような気がするんだけど、、、

| - | 22:44 | comments(0) | trackbacks(0) |
神戸戦

神戸戦は速攻に弱い東京と、去年一番シュートまでの時間が一番早い神戸の戦いとなったが、結局は東京が勝ち点を積み上げることができた。

とは言え、全体的に神戸は良いサッカーをしたと言い、東京は自分たちのサッカーが出来なかったと言われている。果たしてそうだろうか?

もちろん、ポゼッション率は神戸の方が良かったし、神戸の方が自分達のサッカーをしていた。しかし、カウンターで前線に渡ったときに、数的優位は出ていなかったそれは、東京の中盤やサイドの押し上げがある一方で、神戸の後ろの選手の押し上げはなかった。後は、コーナーキックの数も異様に多かったが、チャンスを生かすことは出来なかった。

神戸は後半に北本が下がってしまったから、そして、ツートップが大久保と吉田だから、野沢と言うキッカーがいたが中の高さがなかったために、生かせなかった。

なんか、そんなチーム昔なかったっけw

今日の最終ラインとボランチは一歩目の早さと直接フリーキックで決められる位置でのファウルを気にしていたのかなって思う。

一方の東京は一点目の梶山かしっかりためることにより、同じカウンターでも数的優位と複数の選択肢を持たせることが出来ていた。それに絶好調のナオが走り込んでゴールに流し込むだけに集中できれば、まぁ決まるのかなと。

また、それ以上に嬉しかったのは、長谷川が退場になり、劣勢の状態でしっかりと得点を追加することができたこと。このだめ押し点が、これから戦うチームやなにより神戸に脅威を与えてくれればと思うのだが、で、神戸戦は中盤でパスがうまく回らなくてカットされていた。

疲れが原因か?それとも、中盤のパスの組み立てはシンプルに考えるあまり、二手三手先を考えれば簡単にとれてしまう可能性があるのかなって余計なお世話な想像をしてしまったのだが、、、
 

| 2012年テレビ観戦記 | 00:01 | comments(0) | trackbacks(0) |
ACLの雰囲気と森重の変化(蔚山戦前編)

ACLの目標は初めての出場であるから、人それぞれだと思っている

そんな私も、正直に言えば、またこの舞台に立ちたいという思いを残してくれればいいと思っている。つまり、優勝にはこだわっていないと、、、もちろん、それはリーグ戦を重視ACLを軽視というわけではなく、1戦1戦全力で戦った結果の積み上げかなって思ったりする。その結果として優勝できればいいかなとは思うのだが、ACLの雰囲気を味わうという意味では、スポンサーの違いやアナウンスそして何よりも主審がイルマトフだったのとそしてパスポートみたいな選手紹介で米本が紹介されたのには涙が出てきた。そういう意味では、たった一回だけど、この場に毎年居続けた
いと思うには十分であったかなとは思う。

サッカーに関しても、2012年度版東京は、正直今年観に行くのは楽しめている人は多いかもしれない。だからこそ、引き分けだとしても、好意的な意見が多く観られた。

だけど、、、試合の結果をみれば、二点とったのは賞賛である反面、二点とられたのは大きく反省しなければならない。

特にポポビッチの守備の生命線が高いラインにあるとするのであればなおのこと。単純な縦へのロングボールを多用してくる蔚山の攻撃を防ぐ必要があったのかな。

ただ、、、森重はやり玉にあがってしまったが、失点前の後半30分前にイグノと交錯して痛がっている場面があったのだが、そこから、少し動きがおかしくなったような気がするのだが、、、

まぁとにかく、梶山が韓国相手に見事に通用できたこと、ルーカスの大宮戦のシュートを梶山もできるんだねと、、、

とりあえずはあきらめたらそこで終わり。逆に言うなら諦めなければ何か起きる可能性が最後まで何が起きるかわからないっすという思いを学んだので、その結果を次に生かせればと思いますよ

| 2012年観戦記 | 21:06 | comments(0) | trackbacks(0) |
コンバート(名古屋戦後編)

実社会でも同じなのかもしれないが、自分の仕事をだれかに託すとき、退職・転勤などでその場所にいない場合でもない限り、やっぱり気になるところ。

そういう意味で、自分が新しい役割を全うできるかではなく、自分が見ている状態で昔の仕事を新しい人が全うできるかどうかというのが大きなカギなのかもしれない。

選手のコンバートとかふと思ったのだが、その選手が違うポジションを出来る適性があるか?というよりは、逆にその選手の空いたポジションを埋める選手がいるか?という気が最近はしてならない。

過去のユーテリティプレーヤー今野のサイドバック・センターバックに始まり、徳永のボランチやセンターバック。そして梶山のトップ下。ご本人以上に代わりにもともとのポジションに入る選手のほうがプレッシャーは半端ないような気がする。

今年で言えば今野はいくら嘆いても戻ってはこないわけだからいずれは風化する。だけど、徳永や梶山は元のポジションをこなすこともできるのである。

この2試合ボランチに自分の居場所を求めていた梶山はトップ下のポジションをこなしている。

過去に梶山がトップ下をしたことがないわけではない。だけどキャプテンマークの梶山同様に、正直良い思いはあまり記憶していない。それはどっちかといえば、梶山がトップ下で生きなかったという以上に、梶山の代わりのボランチになりうる選手がいなかったような気がする。

今年…実は獲得した選手の中でなんで来たのかがさっぱりわからなかった、長谷川アーリアジャスール。その長谷川がボランチをすることにより、トップ下の梶山が生き始めている。

名古屋戦は、米本が再びピッチに戻ってきた。これからコンディションを上げれば、もっとよくなるのは確実な一方で、その米本のトップコンディションでさえ、秀人・長谷川のコンビに割って入るのは難しいかもしれないというインパクトを示してくれた。

開幕前、渡邊と平山がルーカスをMFに押しのけてツートップを組もうと言っていた記事があったが、皮肉にもボランチから梶山が攻撃的なポジションに押し出された。

ボランチが安定していれば、攻撃に比重をかけられるばかりか?ポポビッチのサッカーを体現するように前線から激しい守備もしてくれる。

もちろんこれは新ポポビッチサッカーの体現の一部なのかもしれないが、開けてはいけない梶山のトップ下を開けたばかりか成功させてしまい、オプションを広げた功績はものすごく高い。

実は、今年監督のサッカーを信じていなければいけないと思う反面、2つほど崩れるとすればというところがあった。そのうちの一つはコンバート。町田でもだれか忘れてしまったがコンバートをして成功を収めている。

監督というものは、どうしても前任者と違った色をどこかで出したがる。くすぶっていた選手を大抜擢したり、ポジションを変更したり。もちろん成功すれば万々歳だが、2年前の徳永のボランチコンバートのように時として、コンバートは失敗すると大きなリスクになる。

特に振り上げた拳を下せないような泥沼にはまってしまったらというのも含めて、変なコンバートはしなければいいとはと思ったんだけどねぇ

ちなみにそういえば、今野のセンターバックコンバートも米本がボランチとして台頭してくれたからこそできたんだよな

| 2012年観戦記 | 00:09 | comments(0) | trackbacks(1) |
ホームの逆転劇(名古屋戦前編)

 前半を見た時点の落胆した私に試合終了後の私が現れて3−2で勝利を収めたと言っても正直信じられなかったと思う。前半はそれくらい出来が悪かった。

柏は上手いなって思った。
大宮は明らかにリズムに乗れていなかった
名古屋は本当の意味で強いチームだなって思った。

名古屋は11人すべてが個性を持っていて、その個性を生かすサッカーをしていると思う。前半はその個性がしっかりと出ていて、得点を見出す感じがなかった。それこそ1点運で取れれば上出来かなって。

ただ、一つだけ、前半の途中でセンターサークル付近で6回ほどボールが回ったのを考えれば、ダイレクトやワンタッチでボールを回すことができれば名古屋相手だとしても崩すことはできるんだって思ったくらいで

まぁ、それが、ゴール前で出来たからこそ二点とれて、最後の梶山と石川のプレーにつながったとは思うのだが…

にしても、前半は眠っていたというのが2回続いたけど、後半の得点とった後のリカバリーは見事。特に2年前降格した時は逆転勝利というものがほとんどなかったわけだから、そういう意味では大きく成長しているのかなとは思います。

まさか、ポポビッチがどれくらいちんたらやったら雷を落とされるのかを確認しながらやっているとは思っていないけど…まさかね。

とりあえずはハーフタイムで修正しているということは逆に言うんだったら、前半が良くて後半相手チームに修正されたり、後半に修正を行わなければいけない場合、どう修正を行うかというのが、非常に気になるところであるのだが

少なくても今までの交代でネガティブな交代というものがなかったということを考えるのならば、成長しているということか、ポポビッチのサッカーどうなるのか、次の蔚山戦が試金石なのかな

ちなみに最後の審判が切れてしまった件で権田の一枚はもったいなかったかなというよりはイエローカード取り消しのお願いを出したほうがいいかもしれないのかな、闘莉王のレッド相当の肘打ちも含めて

| 2012年観戦記 | 22:56 | comments(0) | trackbacks(0) |
加賀と梶山(大宮戦後編)

 サッカーってテレビゲームとは違うんだなぁって思った。

昨日の引き続きになってしまうのだが、よく、なんであそこでシュートを撃てないかなぁとか、なんであそこにパス出せないかなぁってぼやく人がいたりするのだが、テレビで見返すと大概それは無茶な要求だったりする。

まぁ、徳永のシュートを”クロス”と言い放つ輩なんて相手にする必要はないのだが…

まぁ、加賀は前半一発目のプレーで東にパスカットされるという失態を演じてしまった。

ACLでデビューしたとはいえ、Jリーグの東京デビュー戦
足を攣ってしまった前節を踏まえての疲労度
そして東京のサッカーにはまだフィットは完全にしていない状態

それに加えて、全体的に一歩出足が遅い展開も加えて、厳しい言い方をするんだっら去年まがりなりにも、ジュビロの主力センターバックとは思えない動きであった。もしかしたら、周りの動きが一歩遅かったのが最終的に加賀に影響が出てしまったのかもしれないのだが

だけど、なんとなく前半終了しても加賀を変えるとは思わなかった。

ゼロックス杯のとき目先の試合を必ず勝つための人選をしたと実況の人が言っていたが、逆に言うならば、リーグ初戦とはいえ34試合のうちの1試合という思いはあるであろう。外さなければ絶対に負けてしまうという展開ではないと思えたため、ここで外したら加賀はもう1年間使うことができない可能性があるトラウマに見舞われてしまう可能性があるからこそ、後半に関して喝を入れるだけで終わるだろうとも思っていた。

そのあとの展開は知ってのとおり、確かに周りに助けられた面があるのは否定しないが、それでも加賀の良さが出てきたと思う、それが結果には確かにつながらなかったが、近い将来に結果が出る可能性を感じさせてくれた。

もう一つは25分に行われたといわれた梶山と長谷川のポジションチェンジ、要因はいろいろあるのかもしれないが、長谷川がボランチで生きたというよりは、梶山がトップ下で通用したほうが驚いた。

もちろん梶山にトップ下の適正がないとは思っていない。だけど、徳永のセンターバックと同様に、本人がもともと得意なポジションに対して自分ができることを求めてしまっているような気がしたからこそ、梶山のトップ下にいい思い出はない。

だけど…代わりに入った長谷川はそのプレッシャーにも負けずにしっかりと役割を果たした。

権田のスーパーセーブ。高橋の献身的な守備も確かに役にはたったが、そ例外に梶山と加賀は今後のリーグ戦を戦ううえで新たなオプションを加えてくれたのかなって思います。

だけど…確かに得点を決めたけど、ルーカスのワントップは羽生のトップ下あってのルーカスワントップなのかなって思ったりもしたのだが…むしろ渡邉千真が入った後でMFに下がったほうが聞いていたような気がするのは気のせいだろうか?

ちなみに一方の大宮。運がなかった、新戦力がフィットしなかったといろいろと不運な点があったような気がするが5番のカルリーニョスはほとんどボールを取られていないような気がするしバランスが良かった。フィットしたら怖いなぁって思ったのは私だけ?

おまけ:権田が後半痛んだとき塩田の準備が早かった。そして権田の○マークが出たとき一瞬固まったのは気のせいか?

| 2012年観戦記 | 23:52 | comments(0) | trackbacks(1) |
疲労の中の戦い(大宮戦前編)
しばらく間を空けると言い訳なんて考えたりしてしまうのだが、それを考えてしまうから更新できなくなってしまうわけで

何事もなくはじめますか(ぼそ)

まぁご他聞にもれず、ゼロックスを観に行き、ACLはテレビ観戦。そして開幕戦は大宮に行ってきました。

前の二試合の話はおいておいて、見たからこそいろいろな期待をしてしまったけど、それを打ち砕くような多くのACL経験チームが経験した”疲れ”というものが顕著に出ていたのかなって思います。

その中でしっかりと勝利という結果を出せたのは良かったのと、ナックファイブに何かあるのかなぁとは思います。

まぁ、皆さんの周りがどうだったかと思うのですが、私個人的にいえば、よくわからない無茶な理想論を語る野次野郎がすぐ真後ろにいるという最悪な環境の中でこういうのに出会ってしまうと自分が冷めてしまうのは置いておいて、こういう場合は得てして良い結果が出たためししかない中で勝てたのは本当に良かったかなと

まぁ、ポポビッチの目指しているサッカーを考えれば前半45分間完全に間逆なサッカーをしていたような気がするけど、大宮は東京の疲労度を考えて、ハイプレッシャーで早めに得点を挙げて勝負を決めたかったのかなとも思います。

そういう意味でルーカスの得点の後は大宮の足が止まってしまったような木がするのだが、そういう意味で後半の3分の2くらいが東京が良いサッカーをしていて、それまでは権田に助けられただけ…

その中で秀人はボールを奪うのうまくなったなぁって思います。

90分終わっての結果でしっかりと出せたことを何よりも評価したいかなって思います。

まぁとりあえず、そのおかげで名古屋に勝てばもしかすればとも思ってしまうのですが…
| 2012年観戦記 | 22:03 | comments(0) | trackbacks(0) |
遅れながらの謹賀新年

もう4日ですけど改めてあけましておめでとうございます。

今年は新年早々いいことがありました。そういう意味で1年間の疲れをしっかりととって新シーズンに臨んでほしいとは思います。

で、その日は残念ながら国立にはいなくて家族サービスしていました。もちろんテレビでは見ていましたけど…

1年の年初めは国立に行って、いつか東京がこの舞台に立ってほしいなぁと思いながら独身時代を過ごしていたのですが、まぁいざピッチにたって優勝した姿を国立で観る事は出来なかったけど、それなりに満足はしています。

東京は、一年間の蓄積を結果として出せたと思う。日本代表に入るポテンシャルがある選手が多いといわれていたが、結局は今野以外は大きな評価がある選手はいなかった。森重だけを見たとしても1年間で大きな自覚が出ていることは感じられている。戦術的な熟成+個人能力の成長が果たした結果なのかと…

一方の京都に対しては、成長はしていたけど、1失点しても負ける気がしなかったのも事実なのかな。俺達の国立がそうさせてくれたのか、1年間の成長の結果なのか相性なのかは置いておいて…

とりあえずはナビスコカップの優勝も感動できたけど、天皇杯の優勝は元旦に行うことはどうなのよ?と言う話もあるみたいだけど、まぁ優勝したことを考えればいいのかなとも思ってしまった。

とりあえず…天皇杯が昔から足繁く通っていた場所ならば、獲得したACLの出場権は私にとってはテレビでしか見ていないもの。そういう意味で、今年はACLでアジアの戦いが楽しみなのかなと思う

とりあえず監督と選手の話は次にでも…

| よっし〜の独り言 | 22:20 | comments(0) | trackbacks(12) |
年末の挨拶?

とりあえず、気がついたら3ヶ月あまり生きています。

体調を大きくくずしてしまい、病院の看護師にも顔を覚えられてしまうくらいボロボロではあったんですけど

ま、そんな話は置いておいて2011年いろいろとありました。一つ前のエントリにも書いていたんですけど、まぁ私の環境も変わってしまったんですが…まぁそんな感じです。

J2に降格してから1年で昇格と言うことに関してはいろいろとあるのかもしれないけど、まぁその辺はオフシーズンにつぶやけばいいなぁなんて思ったり。

まぁ、今年は最後の最後に浦和に久しぶりに勝ち、決勝に進出することが出来、ジンクスみたいなものを少しずつ破っているような気がする。

とりあえずは2011年度版東京の最後と多分人生で最後になるであろう大熊監督の監督としての采配を勝利で飾ってほしいなと思います。

その試合には行けないのですが、テレビの前でとりあえずは応援しています。

ま、そんな感じ

| よっし〜の独り言 | 21:10 | comments(0) | trackbacks(0) |
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